開催助成金制度のご案内

多目的ホール、国際会議室などを 利用する際の助成金システム

米子コンベンションセンター利用者団体支援事業助成制度とは

米子コンベンションセンター利用者団体支援事業助成制度は、一定の使用条件を満たす催事に対し、センターの施設利用料の一部などを助成することによって開催支援を行うものです。
交付対象として、所定の催事要件を満たす必要がございます。
詳しくはこちらをご覧下さい。→ 利用者支援事業助成金交付要項(PDFファイル)

新規利用者助成金制度

対象施設

多目的ホール平土間 (全面・半面) ・ 国際会議室 (全面)

対象条件

  1. 新規又は過去3年以上利用がなかった主催者が対象施設を主会場として展示会を連続2日以上開催する場合
  2. 見本市・展示会等の施設利用料を前納する催事。
    ※鳥取県立米子コンベンションセンター及び米子国際会議場の管理に関する事務取扱要領に定める。
  3. 利用申込書提出後の変更を行わない催事。

交付金額

助成金の金額は以下のとおり。

利用会場 日数 交付額
多目的ホール(全面) 2日以上 200,000円
多目的ホール(半面) 2日以上 100,000円
国際会議室(全面) 2日以上 100,000円

長期利用者助成金

対象施設

多目的ホール・国際会議室

対象条件

3日間以上利用する催事。
※連続7日間までを条件として助成する。

交付金額

助成金の額は以下のとおり。
ただし、重複利用の場合は、請求金額の高い会場を助成対象とする。

  • 助成対象が重複する場合は高い方の助成金対象額のみを助成いたします。
  • 当該年度の予算が無くなり次第終了とさせて頂きます。
利用会場 日数 交付額
多目的ホール(全面) 3日間以上 15,000円/日
多目的ホール(半面) 3日間以上 10,000円/日
国際会議室(全面) 3日間以上 15,000円/日